ピュールスパのアンチエイジングは、心と体とストレスのデトックス。伝承美容学と現代美容学を融合させたスパトリートメントです。美肌やダイエットのサポートを致します。
   
 
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「お母さんと一緒に楽しく通っています!」

小川由紀子様(OL)と、敦子様(お母さん)

 

 

骨盤のゆがみ矯正のために訪れたのがきっかけ。ときどき整体にも通っていたけれども、どうも今いち。特に30歳を過ぎてからはお肌の荒れや疲れを体感するようになった。そこで、雑誌などで見かけて知っていたことから、ピュールの門を叩いてみた。最初に受けたのはスーパースリム。即効性があっただけでなく、体の中に元気を植えつけてもらったみたいで、すごく驚いた。

 

そこで、「これは!」と思い、早速お母さんを「母の日プレゼント」で連れて行くことにした。すると、それまで更年期で悩んでいたにもかかわらず、体を人様に預けるのに抵抗があった母だったが、一発でピュールを気に入ってくれた。

 

母は10年前に子宮筋腫を患ったこともあり、体の変調がしばしばあった。それに体の左半身がしびれることもあった。だから外に出るのも億劫で、ましてや一人で行動するのが嫌だったらしい。それが今では昔の若さを取り戻したみたいに、体の中から元気があふれ出してくるのがわかるほど、体調がよくなったと大喜び。

 

ピュールのメニュはすべてオリジナルということだけでなく、その日の体調に合わせて組み合わせを考えてくれるから、とてもいい。中でもリンパドレナージュが結構好きかも。

 

無重力スパもときどき入るが、自立神経のバランスが調整され、極度のストレスや食生活など悪条件が重なっていたライフスタイルだったにもかかわらず、終わってみると、頭と体がすごくすっきりしていた。聞けば、60分間で、1000kcal相当のカロリー消費になっているとか。運動不足の私にとっては最適。

 

父が定年退職して家にいることが多くなってからは、母のイライラ感?が増えたようだが、ピュールに通い始めてからは、調子もすごくいいみたい。実際、祖母が脳梗塞で倒れてからは、ことさら体に気を使い始めたお母さん。だからこそ、ピュールをすごく頼りにしているともいう。

 

ピュールへの満足度を聞かれれば、母と一緒に大きな声で「100%!」。

「健康で長生き」が最大のテーマ。今では毎月、お母さんと一緒に楽しく通っています。

 

 

 

 

 
 

 

中三川様(左)とスタッフ亀井
VOICE「一生お世話になります!」 中三川 あゆみ様(OL)
中三川様(左)とスタッフ亀井:写真
 
     
    遠方から引っ越してきて、「ほっとする場所」がなかった。そのことが一番のストレスに。そんな中、「どうにかして〜」って、以前にも増して腰や肩が痛くてツラクなって、ワラをもすがる思いでピュールに連絡。電話を受けてくれたのは亀井さん。対応が気に入って予約した。当日、サロンに一歩入るなり、体の緊張感がすーっと抜ける感じがしたのを今でも鮮明に覚えている。それからすぐにリピーターになったが、いつ来てもほっとする。なんとも言えない居心地良さが変わらないのが嬉しい。

スタッフのみなさんと接しているだけで知識の習得にもなる。他のサロンって、そのときは気持ちいいかもしれないけれど、その日だけ、がすごく多くて。でもピュールは違う。翌日以降も持続するし、また施術中、家でもできるケアの裏ワザを教えてもらったりもする。会員限定のアンチエイジングセミナーで習得した知識を友人の妊婦さんに向かって「ねえねえ、あなたはマグロを食べちゃダメよ(笑)」、なんてこっそり教えてあげることもあったりして。とにかく楽しい。

健康じゃないと美容は手に入らない。笑顔もそう。「健康になりたい人って、それだけですごく美しくなれるんですよね」とはスタッフの山下さんのお言葉。わたしもほんとにそう思う。でも、その日の体調によってお体のケアの仕方は違うでしょ。聞けば、ピュールのメニュは40種類にもなるとか。そのときの体調によって、多彩なメニュを組み合わせてくれて、健康へのアプローチを一緒になって頑張ってくれる。うわべだけではないホンモノ。だからかな、いつ来てもピュールに限界を感じないし、ワクワクするのは。

スタッフの方、一人ひとりがすごく自然。質問すると、それ以上のことを気さくに教えてくれる。スタッフの誰に話をしても、何も言わなくても、わかってくれる安心感がある。一言で言うと、雰囲気がすごくいい。カユイところに手が届くサロンじゃなくて、「あの〜、ここもカユイんです」って、カユイところを自分でも探したくなっちゃう(笑)、そんなサロンですね。

わたしはピュールに来て本当に救われた。それで気づいたことがある。女性として生まれたからには、女性としての人生を死ぬまで楽しまなくっちゃ、損だなって。それを教えてくれたのもピュール。だからというわけじゃないんですが、「安心したい人はピュールにどうぞ」って言いたい。しかも1日も早くね。
 
 

 
 
  田中様(中央)とスタッフ荒木、山下
VOICE「一生お世話になります!」 中三川 あゆみ様(OL)
中三川様(左)とスタッフ亀井:写真
 
     
    劇的なカラダの変化に気付いてビックリしたのは、たまたま上京中のお母さん。わたしがピュールに出かける前と後のbeforeとafterを見て一言。「あなた、後ろ姿がなんか違うわ」。それこそがスーパースリムインディオの真骨頂を味わった瞬間。1回の施術で、なんとウエスト周りが、マイナス5センチ。でもバストサイズが全然変わっていない。ここがほんと大事なポイントなのよね。

初来店は5年前。それまでのわたしは、まさにエステジプシー状態。そんなときに出会ったのがピュール。施術の技術だけじゃない。朝起きた時の目覚めの快適さって自分にしかわからないけど、それってすごく大事よね。だから、それまでいろんなエステに行ってみたけど、あんまり効果がなかった。でもピュールに来てみて、ライフスタイルの大切さがよくわかった。ぐっすり快適に睡眠をとることが、どれだけ大事かって。

上手い下手の技術も大事だけど、メンタル的なアプローチも女性にはとても大切。メンタルが良くないと、それがそのまま、その日の体調にも影響するし、仕事の良し悪しにつながる。しかも、そんな中でも美の追求をしていくためには、さらにプラスαがなければダメ。そうしたことを最大限サポートしてくれるのがピュール。多分、それはピュールのトータルケアがより深いところまで入ってくるからかしら。

やっぱりエステって、スタッフとの信頼関係が大切。自分以外の誰かにお肌を触られるって、それだけ、その人に信じる気持ちがないと出来ないことでしょ。じゃなければ効果は期待できない。ピュールのスタッフの人たちには、触られても無条件で受け入れることができてしまう。「えっ、なんで」って思うときもあるけど、それがピュールの強みなのかも。

それ以外にも、ピュールは、食事のことだったり、お家で出来るケア法だったり、ライフスタイルそのものを教えてくれる。だから受ける方としては、1つの目標に向かって安心して進んでいけるし、やみつきになっちゃうのかも。そのあたりがピュールのすごさじゃないかな。

自由が丘ってエステ激戦区だけど、ピュールはその中でもピカいち。スタッフ一人ひとりの努力が本当に伝わってくるサロン。お客さんをキャッチコピーでつかまえているんじゃなくて、ハート&的確な技術で獲得しているのが、よくわかる。ピュールに出会えて本当によかった。だからこそ言える。ピュールはホンモノだって!

 
     
 
   
VOICE「一生お世話になります!」 中三川 あゆみ様(OL)
中三川様(左)とスタッフ亀井:写真
 
     
    無理なダイエットがたたって、とんでもないことに・・・。20歳の頃、自己流ではじめたダイエット。もともと頑張り屋という性格も災いして、食生活もすごいことに。体重は一気に30Kg(身長161cm)まで急降下。もうボロボロ。しかも肉体的だけじゃなく精神的にも、すごくツライ。しかも解決策がわからなくなってしまって、「誰か、わたしを助けて!」って、どうしもうもないもどかしさ。もう、いっぱい、いっぱい。限界でした。

そんなとき、ピュールの扉をトントンたたいてみた。扉が開くまでは「本当に信用できるのかな?」「きちんとカラダのケアをパートナーとしてやってもらえるのかな?」ってすごくドキドキだったけれど、一歩入った瞬間、超感動。「ゆっくりできそう!」。最初、担当してくれたのは野村さん。なんでも相談してみたら、本音で答えてくれたことが、何より嬉しかった。今春から晴れて社会人。その就職相談にまで乗ってもらっちゃいましたが、お陰で見事、合格!有難うございました。

ピュールのことはもともと、CanCamとか雑誌によく出ていたから知っていた。「あっ、なんかいいな」って頭の中に引っかかっていた。でも実際、来てみて、ほんと良かった。エステって機械でやるところが多いけど、機械だと精神的なところまで届いているかどうか、すごく疑問。でもピュールのトリートメントは「オール・ハンド」。「そっか、だからすっきりするだけじゃなくて、体質改善まで出来るんだ!」。

予約の変更も安心してできるところが嬉しい。スタッフ全員が、一人ひとりのお客様の情報を共有してくれているから、スケジュール調整も安心というわけ。ほかのサロンだと、予約を変更して、いつもの担当者じゃないと、またいちから悩みを説明しなければならないから苦痛。でもピュールは違う。お客様への対応がしっかり仕組化されているから、本当に安心!

すっかりピュール・ジャンキーになってしまった、わたし。今は、ピュール・シナジースパがマイブーム。学生だから、金銭的にはちょっと厳しいけれど、それでもアルバイトして月2回、来るだけの価値はある。「皆さん、本当にいいですよ」。「来なきゃ損。ピュールの良さは折り紙つきです!」。